不安神経症の人は子供の頃ずっと不安を感じていた



今あなたが、
不安神経症に悩んでいるとしたら、
子供の頃に、ずっと「不安」を感じていたからかもしれません。

なぜなら・・・

子供の時には、
自分にとって、不安な環境であっても、
それが普通だと思い、
また、与えられた環境から自力で抜け出すことは難しく、受け入れるしかないことが多いです。

そうすると、
「不安」な状態が、
自分にとっての普通であり、
その感覚の中で生きていくことになるからです。

「不安」の感覚の中で生きるので、
どこにいても、何をしても、「不安」です。

例えば、子供の頃

・厳しいしつけで、いつ怒られるか常に不安だった
・親の気分が不安定で、機嫌を損ねることはないか不安だった
・親が家にいなくて、安心できなかった
・両親の不仲を感じていた

などの環境だと、
いつも「不安」を感じることになります。

ずっと「不安」を感じていると、
「安心感」が育ちにくく、
「不安」のほうがベースとなってしまいます。

不安神経症の人が思う、
「世界が怖い」
「自分は大丈夫とは思えない」
のも無理はないです😌

だけど、人間とは素晴らしいもので、

感情を、ある方法を使って、
落ち着かせることで、

そのような、
「どうすることもできない不安」を解消し、

本来の自分の中にある、
「穏やかで安心」の感覚に変化させていくことが可能です。

そうすると、
いつもあった落ち着かない不安感から解放されて、今この瞬間を楽しめるようになりますよ😊✨

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